メルボルン/Melbourne 訪問記 18' Ep.1

メルボルンといえばストリートアートの街 って誰かが言うてたような気がします。実際にストリートアートを見て周った時の記事はコチラ → オーストラリア生活記 13' Ep.3日本に住むオーストラリア人の友達「日本が大好き! 一生日本に住みたい! けど、一つだけ日本には足りないものがある。」ysk なに?「ブランチカフェがない!」ysk ニセコに行けばあるよ!笑上の写真、卵が二個とシャケの塩焼き一切れで2000円オーストラリア...続きを読む >

メルボルン/Melbourne 訪問記 17' Spring Ep.1

特にこの街が大好き! ってわけではないんですがNZに行く途中にあるし、乗り継ぎで1週間ほどちょこっとゆっくりして行くには最適世界住みやすい街ランキングの上位とだけあって居心地はいい。ただランク付けしてるのが西洋人やから、全てが西洋人目線なんやろうけど。。。物価は高いし、アジア人に対して寛容かと聞かれればなんと答えていいのかま、そんなところも含め海外の生活ってのは楽しく生きるすべを学べていいのかと。NZ...続きを読む >

オーストラリア/Australia 訪問記 16' Ep.4

リッチなオージーに景色の綺麗なレストランに連れて行ってもらいました。味は・・・オージー、どこに行ってもサンダル国立公園のトレッキングコースでもサンダルさすがとしか言いようがありませんそしてこれでも全く問題ないから凄い。結構楽して車で連れてってもらったので約2kmぐらいの徒歩で済みましたがもしこの海岸沿いをずっと歩くと40km以上あるらしくキャンプ用品を担いで2〜3日かけて歩いたりもするんだとか。きっとそ...続きを読む >

オーストラリア/Australia 訪問記 16' Ep.3

泊めてもらってる友達の家の猫毛並みからしてリッチ母親と妹と3人でベッドルームが5室BBQグリルのついた庭には一人暮らしできるワンルームの部屋が建っててこれが普通のオージーの暮らしやと友達は言い張る。街中は至って普通  メルボルンと大して差はないように思うメルボルンの方がオシャレな店が多いような気もするこの街がメルボルンと大きく違うと感じるのは車の必要性メルボルンはトラムが縦横無尽に走ってるので、公共...続きを読む >

オーストラリア/Australia 訪問記 16' Ep.2

シドニー1日目「ビーチがすぐそこにあるよ!」 と泊めてくれるオージーが言うので朝の運動がてら走ってみると片道3km遠いわ!wでもこの適当さ、嫌いじゃないです。何よりこのどでかい波が見れただけでも幸せ久しぶりにサーフィンしたいなー でもこのでかい波は無理ヤーーー日本のどっかの記事で読んだけど”仕事の出来る人はジョギングをしてる” らしいようはある程度お金が稼げるようになると、金だけじゃなくて自分も洗練...続きを読む >

オーストラリア/Australia 訪問記 16' Ep.1

1年ぶりのメルボルンこの街に惚れ込んでるわけでもないし、どっちかといえばバンクーバーの方がずっと好きそれでもこうやってここに戻ってくるのは地理的にNZに近くて乗り換えがしやすくて仲のいい友達に会えるから。バンクーバーにも友達はおるけど、地理的に遠い。これもまた巡り合わせのようなものかなぁといつも思う。そしてこうやって何度も戻ってくると好きじゃない街やのに何故か愛着のようなものが湧いてくる。もうひとつ...続きを読む >

オーストラリア/Australia 生活記 15' Ep.2

気がつけばもう明日明日のフライトでオーストラリアを発ちます。オーストラリアにくると記事が滞るのは仕事が忙しいからかと思ってたけど、実はそうじゃなくて普段の生活の中にあんまり刺激が無いからかもしれません。普段の生活の中の刺激を敏感に感じれてないからなのかもしれません。それだけこのメルボルンは平凡で、でもスーッと馴染める、暮し易い場所なんでしょうかね。さすが、住み易い街ランキングのトップ常連!しかし、...続きを読む >

オーストラリア/Australia 生活記 15' Ep.1

久しぶりに戻ってきたメルボルン前回ここに来たのが2013年ってことは1年半ぶりぐらいかなオーストラリアの他の街に行ったこと無いから自分の目で見たわけちゃいますがこの街が一番お洒落とよく聞く確かにヨーロッパ調で、雰囲気がいい細かいところを指摘しだすと色々気になるところはあるけど歴史の短い国のいいところでもあり、色んな国の「いい!」と思ったところを取り込んで自分たちの文化を作り上げて行くことが出来のが...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.14

毎日毎日更新してる人もいっぱいいるけど、みんなどこにそんな時間を見つけてるんですか?yskなんて簡単な記事書くのに1時間ぐらいかかってしまう。誤字脱字の無いように慎重に書いたつもりでも、誤字脱字だらけ間違いが多い上に時間バッカリかかるし、ブログむいてないんかな???でも書きます。 記録の為に書きます。そしていつか本を書く。ご存知かとおもいますが、Grouponっていうクーポンを斡旋するやつにのっかって146...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.13

私yskの部屋です。約6畳、キッチン、ダイニング、風呂、トイレは共用これで週185ドル前の記事にも書いた通りオーストラリアでは基本的に週単位での表示でも支払いは月単位がほとんど。 たまに2週間単位のところも。ってことで、計算式は、、、、185÷7×365÷12=約803ドル家賃約8万円割り勘分の光熱費7000円割り勘分のインターネット料金3000円立地は中心部まで路面電車で15分約9万円が6畳+共用キッ...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.12

とにかく物価の高いオーストラリア市内に8〜9畳ぐらいのキッチン、ユニットバスのワンルームを借りると大体、16〜18万円/月 ぐらいそこにもの凄く高い光熱費がのしかかってくる大体、水道、ガス、電気で月に1〜1.5万ぐらい電気代がすこぶる高い。どうやってそんな高いところで暮すのかもちろん給料も良い最低時給が1600円ぐらい税金で20〜30%持って行かれることを考えてもそれなりにいい。最低でこの額やから...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.11

いつもは10前後が何故かこの記事だけ。。。イイネは増えてるのに、アクセスは減ってるもちろん世界一周ブログランキングは圏外間近別に、ランキングの為に書いてるんじゃない。 別に、、ランキングなんかの為に書いてへんわ!!言い聞かせてるわけでも無いですよ?牡蠣が安い。 12個で12ドル 1個当たり現在のレートで93円あ、正直何も書くことが無い。特に変わったことをしてるわけでもなくオーストラリアらしいことを...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.10

これでも聴きながらどうぞーメルボルンにはお洒落なバーがいっぱいある景気がいいからみんな夜は飲みに出るし日本よりも音楽を楽しむ習慣があるから、ライブもいろんなところでいろんなひとがやってるしCDなんか出さんでもそれで食ってる人もいる。と、また聴きに行ってきましたやっぱり良い。音楽をお洒落とか流行りで聴いてるっていうよりか音楽を噛み締めながら聴いたり聞き流しながら食事したりそういう楽しみ方をする人がおお...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.9

1818年9月18日、約300年のスペイン支配が終わり、独立国家チリが設立された。もちろんこのパーティー大好きなラテン系の彼らがそれを祝わないわけが無い。300年の支配から解放されたことを祝うには少なすぎる、このバケツ3杯分用意されたのはチリの飲み物、ボルゴーニャ赤ワインや白ワインに大量の苺を入れた甘いカクテル南半球チリでは丁度この時期が苺の収穫時期摘みたての苺を食いながら、ほろ酔いで鼻歌唄いなが...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.8

バンクーバーに居た頃はダウンタウン、街のど真ん中に住むのがカッコいいと思ってたし便利で何でも揃って、友達もみんなダウンタウンに住んでたし遊ぶにも便利でどこいってもダウンタウンに住みたいと思ってたはずやのにどうも最近ちょっと郊外というか、街から離れた場所ででも地元の人たちでそれなりの賑わいあるような場所に惹かれる。オーストラリアではダウンタウンとは呼ばずにザ・シティって呼ぶらしいっす。シティは留学生...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.7

オーストラリアの運転免許証の取り方オーストラリアの免許証は各州によって要項が違うので自分の住んでる州の要項を良く確認してください。また良く変更になるので必ず電話で管轄当局に確認するようにして下さい。この情報は2013年9月現在の情報です。まず在メルボルン日本領事館に出向き日本の運転免許証の英語翻訳を作ってもらいます。メルボルンのあるヴィクトリア州はVIC ROADS電話の問い合わせでは国際免許証でもいいと...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.6

今日はこれを聴きながらどうぞ。公式な音源はこれだけみたいやけどこれからどんどん活動して行こう!っていう、始まったばかりの3人。 応援したくなる。リーダーはUKから来たクリス・ブーロッフ、ギターとトランペットやってるやつボーカルのタリア・レミはなんとインドネシア出身 でもオーストラリア国籍ドラムのクリス・ブルーカーは唯一のメルボルン生まれメルボルン育ち小洒落た奴は大体友達! って言うてたっけなぁ。。...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.5

なんてこったい選択も六に出来ねえじゃねえかもう字すらまともに書けない、いや打てない。これをかる〜く聴き流しながら読んでもらえればなんとなくメルボルンが感じられるかな?この場所は "Lentil as Anything" っていう   HPリンク募金だけで成り立ってるレストランほとんどのメニューがベジタリアンでグルテンフリーでNO MSG働いてる人は全員ボランティアストリートミュージシャンが毎日交代で演奏して食、文化、性...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.4

芸術家でもないし、そこまでアートに興味があるわけでもないけどでもこうやって路地裏の壁に描かれた絵を見てるとどういう意図で、何を言いたくて、何を伝えたくて、何が込み上げてなんでこの絵を描いたのかが無性に気になる。旅をしてると色んな文化と触れ合うわけやけどその中には理解不能な分けの分からん文化もいっぱいあって、例えばヨーロッパ人はフォークとナイフの文化のくせにパンだけは何故か絶対手でちぎって食べる。と...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.3

カウチサーフィンこのブログの読者の方であればご存知の方も多いと思いますが、旅人の善意と好意を掛け合わせたような発想から生まれたであろう旅人と旅人の為の出会い系サイトある意味ホンマは出逢い系。自分の住んでる街を掲載しておいたり、自分の旅の予定を掲載しておいて今日どこの街に着くんだけど泊めてくれない?その予定ならうち泊まってけるよ!と、見ず知らずの人同士が泊めてあげたり泊めてもらったりを繰り返すカウチ...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.2

オーストラリアの洗礼を受ける。ポール・ワトソンについては→コチラファーマーズマーケットなるものに行ってきた。農家や酪農家の人が直接ここで販売する何故か入場料2ドルヨーロッパやと大体どこの街でも大なり小なりマーケット、市場的な場所が公営で用意されていて個人、法人共に色んな物をそこで売ってる。小さければ小さい市場ほど、人と人との距離が近くて楽しい。昔住んでたトスカーナなの小さな街の市場で、買い物すると...続きを読む >

オーストラリア生活記 13' Ep.1

久しぶりの記事の冒頭でこんなこと言うのもあれなんですが、今日もサボり記事書かせてもらいます。そもそもメルボルンに着いたのが朝の6時半頃9時頃から働き始め、市場を回ったりなんやかんやして結構急ぎの仕事があったため今の今まで毎日ほぼ缶詰状態メルボルンにきて行ったのは自分の部屋とキッチンと市場ぐらいやっとゆっくりブログを書こうかというモチベーションが沸いてくるかこないかそのへんで何故かブログの更新ボタン...続きを読む >